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【留学いろは】留学のタイミングとは?

2018年4月23日

 

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留学を考えられている方からよくあるご質問なのですが、
「留学はいつのタイミングがいいのでしょうか?」と聞かれます。

その時は必ずこうお答えします。
「出来るだけ早い方が良いですよ」と。

これを言うと今すぐにでもという風にも受け取れますが、実際のところは
もっと大きい意味で、年齢的に早い方が良いということでお伝えしています。

留学は準備期間もとても大切ですので、焦って行くという意味ではなく、
早い年齢から、しっかりと準備をして出られると良いということです。

その理由としてまず、語学習得のスピードの速さが挙げられます。
若い時は脳も柔軟で、スポンジのように言葉も覚えていきます。
さらに人間は、机上で覚えるものより、体験や経験を通して学ぶ方が
数倍も記憶に残りやすく、効果が高くでやすいと言われています。

現在中学生や高校生の方であれば、早い10代のうちなどに行かれると、
日本人が最も苦手とする「発音」の部分も比較的ネーティブに近い音が
習得出来るケースが多いです。

20代~の方も遅くはございません!!
言語習得の面でももちろんですが、20代でも早い年齢からがオススメの
もう1つの理由として、その後の回収期間も長くなるということです。

経済面でも、また日本に戻ってこられてからの就職などへのリスクも少なく
なるのではないでしょうか。

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しかしリスクとはそもそも何なのでしょうか?

「先に日本の大学を終えてから行った方が、、」

「就職して何年かしてから、、」

「帰国して新卒枠でない状態で就職するのって、、」

こういったことが挙げられるかもしれませんが、
それはきっとレールの上にいる自分しか描けていないからではないでしょうか。

これは個人的な考えですが、リスクは死なない限り、それ以外はなんでも
可能なんだと思います。日本にいるといろいろ心配しがちですが、
海外はとてもポジティブです。

「やりたいなら何でしないの?

人生一度しかないのに、何に束縛されて生きてるの?」

と、当方も現地の友人に言われてハッとしたのを覚えています。

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心配をするより、まずはやってみたら良いと思います。
その中で軌道修正や、都度都度その時々ベストな道を探して進んでいけば良いのだと思います。

そうすることで、同時に「自分で考え、自分から行動する」というスキルが
知らないうちに身についていたりします。

何より、自分の気持ちにウソを付かないで生きていけるのってとても価値あること
ではないでしょうか。

心配し過ぎても良い方法はあまり浮かびません。
しかし一歩踏み出しみると、そこからは広い世界が広がることは間違いないと思います。

ご留学で迷っている方、お気軽にご相談ください。

お一人お一人にあったご留学計画を、一緒に考えていきたいと思います♬

ご留学相談はお気軽にオーバーシーズまでどうぞ♪

 

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【留学いろは】日本人はいつから海外留学をしていたのか?

2018年4月18日

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海外留学が身近になった時代ですが、
皆さん、日本で初めて海外留学をした人ってどんな人かご存知ですか?

史書に残る最古の例を探してみると「善信尼」という女性が『日本書紀』などに登場します。
善信尼は587年に「百済に行って仏教の戒律を学びたい」と願い出ます。

翌年588年に百済の使節が来日した際に、帰りの船に乗って百済に渡り、590年に帰国したそうです。
善信尼が仏教の戒律を勉強するために百済の地を踏んだのは、遣隋使よりも前のこととなります。

また、【留学生】という言葉は、実は奈良時代に既にあったと言います。
読みは「るがくしょう」だったと言います。

留学生(るがくしょう)は、文字どおり「行った先に留め置かれる」学生という意味で、
元々は「十数年から30年以上」も現地で勉強する人のことだったそうです。
これに対して、短期留学の人は「還学生(げんがくしょう)」と呼ばれました。
学問僧の短期留学生の場合は「還学僧」です。

そして欧米圏へ初めて留学したと言われるのが、1871年の岩倉使節団に随行した津田梅子や
大山捨吉らが最初ではないかと言われています。

A01A9011-2B5A-4C7F-8650-9BD8C6B127AF 津田 梅子【1864年〜1929年


特にこの津田梅子は、当時まだ6歳での渡米だったそうで、アメリカで10年暮らすうちに
日本語もすっかり忘れてしまい、帰国後は通訳が必要だったほどだと言われています。

当時の日本は女性が社会へ進出することや、適齢期になると結婚か仕事か?と選択をせざるを
得ない社会で、女性が生きていく上での息苦しさが多くあったそうです。彼女はそんな社会を
変えていくため、日本の女性の教育に邁進したいと現在の津田塾大を作った創始者でもあります。

留学で受けた影響は言葉だけではなく、文化も大きくあったようです。
当時の日本人女性は人前でワハハ!と大声で笑うことなどしなかったそうですが、
津田梅子は人から何か言われても大声で笑っているような、そんな豪快な女性だったそうです。

当時はきっととても斬新で、ちょっと変わった人と見られていたかもしれませんが、
今の時代にも通ずるものがあり、彼女の残したスピーチは、今でも共感されるものが多いようです。

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当時の海外留学は船で渡り、一度出ると家族にもそうそう会えなくなるため、
それはそれは大変な覚悟が必要だったかと思います。

そう思うと、現代に生きる私達はとても恵まれています。
飛行機で渡り、電話やラインなどでも気軽に家族や友達と連絡が取れる時代。

海外が、より身近になった時代だからこそ、たくさん外の世界を見て、
感じて欲しいと思います。

留学は世界を知る第一歩!
まだ間に合います❗️
この夏、忘れらない体験をしてみませんか?

サマープログラムや、短期、長期、ワーキングホリデーなど、たくさんの
プログラムを持ってご案内可能です。

今年こそは海外に出てみたい!今年こそは自分を変えてみたい!!
ご相談はお気軽にオーバーシーズまでどうぞ!

 

 

 

 

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【ジュニア向け】サマープログラムinカナダ2018 のご案内

2018年4月13日

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前回夏の短期留学とちょっとだけ夏休みのサマープログラムに触れましたが、
本日はそのサマープログラムを深掘りしてみたいと思います!

大自然と温厚な人々に触れられる、人気の国カナダ。そこで体験できる
サマープログラムをいくつか弊社おススメのものをご紹介したいと思います

その前に、ちょっとカナダについて。

1. ダイナミックな自然と、温かい人たちの住む国、カナダ

   カナダは言わずと知れた、日本人にも人気の高い留学先の1つです。
世界第2位の面積を持つこの国は、まだまだ手付かずの自然も多くあり、特に夏場の滞在は
おススメ出来る国の1つです。

世界中より沢山の移住者を持つ国ですが、英語の発音も癖が少なく、私たち日本人には
聞き取りやすいのが特徴です。英語初級者にもとても優しい環境なのが嬉しいところです。



2.  夏場のアクティビティーは日本ではなかなか体験できないものが目白押し!

  カナダと聞くと何故だか寒いイメージがあるかもしれませんが、夏場のカナダ、
特に西海岸側は湿気も少なく、汗をかかない程度の快適な夏が待っています♬

汗をかかない夏!?私達九州人には想像しがたいかも知れませんが、気温は30度近くまであがり
半袖でOKですが、湿気がないだけでこんなに快適なのか!!と驚くぐらい一番暑いだろう正午でも
爽快に過ごせる気候なのです。

ウィンタースポーツだけではなく、夏場はこの快適な気候を生かして、現地カナダ人もアクティブに
夏を楽しみます!ハイキングやトレッキング、カヌーにカヤックにキャンプにと、とにかく家族や友達、
そして現地の学校でも、大自然を満喫できる遊びやアクティビティーが多くあります。

日本でのキャンプなども楽しいですが、どうしてもすでに整備されている感があります、、

カナダでは本当に手付かずの自然が多くありますので、本当の自然を、そして日本では見たことがない
雄大な景色を堪能できるかと思います。常に自然と隣り合わせに暮らすカナダ人は、自然の中での遊び方
もとても上手ですので、自然にご興味のある方にもおススメできますご留学先です。

とは言え街もございますので、そのバランス感がとても良いのが特徴です♬



3.  治安も良く、ウェルカムな国

   ご留学をする上で治安はとても大切なファクターの1つです。カナダでも全く事件が起こらない
わけではないのですが、長期に住んでいた当方も、これといった事件や事故に巻き込まれたことは
ありませんでした。ただやはりいろいろな人たちの住む国ですので、自分の身は自分で守ると
いうことを念頭に、例えば買い物の後お財布は店内でカバンに入れてから店を出ることや、
やたらめったら高級なモノを身に付けて歩かないことや、夜間1人でで歩かないなど、
カナダに限らず日本の治安が世界の常識とは思わず行動することは大切だと思います。

また後程下記でおススメのプログラムをご案内させて頂きますが、こういったプログラムでは
常に引率が付いた上で現地では行動致しますので、安心してご参加頂けるかと思います。

そしてカナダは先でも述べた通り、世界中からの移住者で成り立っている国ですので、
肌の色が違えど、話す言葉が違えど、基本みんなウェルカムの国ですので、アジア人の私たちでも
疎外感を感じることも少ないです。

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4.  未成年のお子様プログラムも充実の国

    英語+日本ではさせてあげられない体験と魅力一杯のカナダでは、キッズやジュニア向けの
プログラムも充実しています!その中でも、カナダの中でも気候が良く、治安面でも安心な
バンクーバーやビクトリアでの中高生向けのジュニアコースがお勧めです!

若いうちから外の国に触れる体験は、とても大きな価値を与えてくれると思います。

渡航中、現地滞在中でのご心配もあるかと思いますが、成田から引率者が付くプログラムも
ございますので、下記にてご案内させて頂きたいと思います。

今回は、夏休みを利用してご参加頂けます、小学校高学年から高校生までのステキなプログラムを
ご案内させて頂きたいと思います♬

お子様の新たな世界への扉を開く良い体験がこの夏カナダで待っています。

詳しい内容やご相談は、お気軽に弊社オーバーシーズまでどうぞ♪

                       ↓        ↓        ↓         ↓

おすすめのカナダサマージュニアプログラムです。

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【⛵️夏の留学】夏の短期留学のススメ

2018年4月8日

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さて、4月に入り新学期、新天地での暮らしの始まる方も
いらっしゃるかと思います。
そして、今年こそは留学したい!と気持ち新たに思って
らっしゃる方もいらっしゃることでしょう!

しかしながら、留学をすると簡単に言っても、実際はなかなか
勇気のいることです。

それは当然ですよね、100%言葉が通じない国に行くわけですので、
日本の様には全てがいかないことが待っているかもしれない。
そんな不安は、留学を考えられる際どなたでも思われることでは
ないでしょうか?

それが短期であればまだしも、長期のご留学をお考えになる場合、
その不安はもっと大きいものかもしれません。

そんな方におススメなのが、【夏休み等休暇を使っての短期留学】です❗️

まずはご自身の興味のある国に、短期で良いので出向いて見られませんか?

そして、1〜4週間程度であっても現地の語学学校に通ってみる。
1ヶ月弱の短い期間であってもホームステイの体験をしてみる。

これ、実はとっても大きい意味を持っています。
やはり自分の目で見て、感じて、そして決めるということは、何にも
変えがたい自信と確信に繋がっていきます。

一度短期であれ見てみれば、その国の空気を体で感じ、言葉や文化に触れ、
自分に合っているのかどうか知ることが出来ます。

特に長期をお考えの方にはこの方法はとってもおススメです。

当方も高校時代の10日間程の短期留学体験がなければ、きっと高校卒業と
同時に海外留学なんて考えもしなかったと思います。

 

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特に夏場には現地の学校の受け入れ体制もしっかりとさせているところが
多く、中学生や高校生のみで参加出来るサマープログラムなどもございます✨

 

【アメリカ】中高生向け! アメリカ UCSDで2週間の海外体験❗️ -絆キャンプ2018

【韓国・英語留学】韓国パジュ村で英語漬けの短期英語留学 2018


また、留学で人気の国などは、夏の時期は世界中から生徒さんがやってきますので、
学校自体の国籍バランス率も良く、おススメです❗️

これからが夏のご留学相談のピークとなりますので、各学校の旬な情報も
どんどん届いて参ります。 夏のご留学はこの4月、5月でのご相談がおススメです✨

この夏、新しい自分に出会えるチャンスを、私たちオーバーシーズも応援して
いきたいと思います❗️

夏の留学のご相談は、是非弊社オーバーシーズへ是非✨

 

 

 

 

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【カナダ】どの街に行く?どの都市が私に向いている?

2018年3月30日

 

ご留学の際悩むのは、どの街に行くのか。
人気の留学先であるカナダ留学をお考えの方からも、とても多いご質問です。

当方も8年ほど住んでおりましたが、カナダは本当に住みやすい国で、
通年通して世界中からもその治安の良さ、質の高い英語を学べる環境、
美しい自然に魅了されて沢山の留学生がやって来ています。

多くの方が留学先として考えるのは、西側のバンクーバーか、東側の
トロントではないでしょうか?

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その他モントリオールのあるケベック州やカルガリー、ビクトリアなどの人気都市も
ございますが、本日はカナダ最大都市トロントと、カナダ第3の都市で日本の環境に
かなり近いバンクーバーを比較してみたいと思います。

 

 

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カナダ最大都市、トロント

カナダの首都はオタワですが、産業や経済が一番発展しているのが
このトロントです。アメリカのニューヨークからも近い都市として
近年も目覚ましい発展を遂げているカナダ最大都市です。

カナダ企業の本社や、海外からの支店なども多く、またエンターテイメント
などのショービスも大きな産業の1つです。日本で言えば東京に当たる都市です。

 

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ゆったりした時間の流れる街、バンクーバー

バンクーバーはカナダ第3の都市ですが、西側の玄関口に位置している街のため、
カナダの中でも温暖な気候と、春夏秋冬(春には桜も咲いてます)が日本のようにあり、
とても過ごしやすい気候が特徴の街です。
観光業などが盛んで、こちらもハリウッド映画の撮影地に使われることの多い街。
ショービスなどの撮影地としても有名。「ハリウッドノース」(北のハリウッド)
と呼ばれています。

 

2都市の大きな違いとは?

気候→ トロントは夏冬の寒暖差が大きい都市です。夏は38度ぐらいまで気温が上がる日もあり、
冬はマイナス13度などの日も多いです。しかしカナダではセントラルヒーティングシステムがどの
建物にも設備されています。そのため、建物内に一歩入れば、Tシャツ1枚でも過ごせるような環境です。
夏場少し湿気があります。

バンクーバーにおいては、カナダの中でもイチオシの気候です。バンクーバーは海に近く、
近くを温暖な黒潮が流れているため、冬場も比較的暖かです。ダウンタウンなどでも冬に
1ー2回雪が積もるか積もらないかぐらいで、春には桜が咲き、夏は湿気のない快適な気候で
日照時間が長く、夜10時ごろまで日が沈まない最高なシーズンです。秋の紅葉はカナダ全土に
おいてとても綺麗です。


物価→ カナダは生活水準の高い国です。家賃や仕事の際の賃金は東京と似ています。
しかし、私たちが一番お世話になる日々の買い物などの物価においては日本より
安いかと思います。日本では野菜など既にパックや袋に入れられて販売されていますが、カナダでは
好きなものを好きな個数選んで買えます。そのため無駄を少なく買い物ができ、大変経済的です。
また日用品なども日本と価格はあまり変わらないです。
物価においては、大都市のトロントの方が若干バンクーバーに比べ高い感じはあります。

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学校の数→ 皆様が最初に通われる語学学校含め、学校の数ですが、こちらはバンクーバーの方が
多いです。おおよそ70ー80校はあると言われています。対してトロントは50校前後と言われております。

学校数が多いということは、それだけ学校側もしのぎを削ってより良い教育内容を提供しようと
努力しますので、質という面では学校数の多い都市は、留学生にもフレンドリーですし、
留学生の英語レベルをよく理解している学校が多いです。

ただし、専門学校などの特別機関になるとバンクーバーもトロントも質はそう変わりません。
どのジャンルの勉強をしたいかで街を選ぶのも選択方法の1つです。

例えで言えば→観光・サービス業、医療英語、幼児英語教育→ バンクーバー
ビジネス経営、ビジネス英語→ トロント 等で選ぶことも可能です。

ビジネス全般に関してはトロント、観光業やホスピタリティー系はバンクーバーと
いう特徴もあり、また共通点として、映画産業や環境学についてはいずれの都市でも
おススメです。



その他選ぶポイントとして、

バンクーバー→ ゆったりした時間の流れが好きな方、海山街田舎がほどよく
身近にある環境(福岡によく似ています)。比較的温暖な気候がお好きな方。

トロント→ とにかく街が好き!という方。カナダで唯一アメリカのような人種数を
持つ街ですので、異文化交流などに興味のある方。



ここがカナダ!

日本人の感覚からいくと、ちょっと規模が大きく驚きますが、
バンクーバーとトロント間は、飛行機で6時間程かかり、時差が3時間あります。
カナダは世界第2の広大な土地を保有する国です。そのため国内で3つの
タイムゾーンがあります。(パシフィック /セントラル/ イースト)
バンクーバーはパシフィック、トロントはイーストタイムに属します。
テレビ番組などの放送時間をチェックする時はこの3つのゾーンの時刻が
テレビでお知らせされますのでお間違えなく(笑)
また、サマータイム制度を導入している国です。


英語とフランス語が公用語のカナダ。カナダの人は幼少期から2ヶ国語を
勉強して育ちます。しかしフランス語をメインに使っているのはケベック州で、
その他の都市は英語です。

そして全ての食品のパッケージ、生活用品のパッケージには必ず英語とフランス語の
2ヶ国語表記がされています。

それがこんな感じです↓

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さて、今回は留学で人気の2都市にフォーカスしてみましたが、
カナダの都市の違い、いかがでしたでしょうか?

カナダは本当に世界の人達に門戸を開いた国ですので、留学先としては
オススメの1国!是非皆様にも日本では見たことのない、空の色が格段に青く
澄んだ空の下で、世界人になるための第一歩を踏み出して欲しいと思います♬

 

カナダ留学はバリエーションも豊富で、一般留学、親子留学、 キッズサマーキャンプ、
高校留学、短期、長期留学などなど留学スタイルも多様です!

ご相談はお気軽に弊社、オーバーシーズまでお問い合わせ頂けたらと思います。

 

 

 

 

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【英語学習✏︎】イギリス英語とアメリカ英語の違い

2018年3月19日

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英語を勉強する上で、時にぶち当たるこの違い。

また英語の試験であるTOEICやTOEFL、IELTSやケンブリッジなど、
どちらの英語を採用しているのでしょうか?

まず始めに、アメリカ英語とイギリス英語の違いはどんなところなのでしょうか?

 

1. 発音が違う
やはりまず始めに気付くのは「発音の違い」です。
イギリス英語は母音をはっきり発音することが多く、またそれ以外にも
いくつか違いがあります。

例えば、イギリス英語では単語の最後に来る「t」の音はしっかり発音。
しかしアメリカ英語では「t」は発音しないことが多いです。
(例) what →イギリス英語(ワット)、アメリカ英語(ワァッ)
           ※アメリカ英語では、最後のトの音はかなり小さいです。

              Cut→ イギリス英語(カット)、アメリカ英語(カァッ)と聞こえる
               ように発音をします。

 

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2. 使う単語も言い回しも実は違います
発音に続いて挙げられるのが、使う単語の違いです。

   イギリス英語                           アメリカ英語                               訳

     Football     soccer     サッカー
     Lift    Elevator   エレベーター
     Petrol    Gasoline    ガソリン
     Queue       Line    行列、列
    Trousers      Pants     ズボン
    Crisps   Potato chips   ポテトチップス
    Rubber      Eraser    消しゴム

※最後の消しゴムは特に注意です。もしアメリカでrubberと言うと、
男性用の避妊具の俗称ですのでご注意くださいね!(笑)
同様に、Pants(パンツ・ズボン)はイギリスでは下着の意味合いが
強いですので、You wear nice Pants(ステキなズボン履いてますね!)と
言ったつもりが、「ステキな下着履いてますね!」となってしまいます(笑)

また、発音の時の音の取り方にも違いがあり、イギリス英語は会話の始めの音が
高い音な気が致します。

私達日本人が習っている英語の多くは、アメリカ英語です。
しかし、単語単語の区切りがハッキリしており、音もつながった感じでなく
聞きやすいのはイギリス英語とも言われております。

英語の試験を受けるに当たっては、行きたい国の英語を知り、これらの違いを踏まえ
受けると良いでしょう。


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※世界のどの国で何英語を話されているのかの分付図です。


では英語試験ではどちらの英語を使用しているのでしょうか?


TOEIC→アメリカ英語メイン、しかし時々イギリス英語も混じっています

TOEFL→アメリカ英語メイン

IELTS→ イギリス英語

ケンブリッジ→ イギリス英語

 

ちなみに、TOEICは仕事をする上での英語試験ですが、それ以外はアカデミックな
内容になるため、現地の大学進学を目指す場合に用います。

そのため、アメリカ系大学などへの進学はTOEFLを、イギリス系大学への進学は
IELTSやケンブリッジなどを勉強すると良いかもしれません。TOEICは日本で就職を
する際など役立つかと思います!

ご留学をされたい国によって、同じ英語圏でも違いがあり、英語試験にも
違いがございます。特に進学をお考えの場合は、どこかでこれらの英語試験の
名前を耳にすることがあると思いますので、その違いをしっかりと覚えて
おかれるとどの試験を受けた方が良いかなど、迷わずに済むかと思います。

弊社でも、短期でTOEICの英語力アップが期待できる人気のフィリピン留学、
ケンブリッジやTOEFLなど受講できるコースのご紹介も可能です!
(これらのコースへのご入学は学校によって入学レベルが設けられております。
    詳しくは弊社、オーバーシーズへお気軽にお問い合わせください♪)


同じ英語でも違いがある、だからこそ英語の勉強は奥が深くて楽しいんです!!

 

 

 

 

 

 

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どうして英語は必要なのか?留学するメリットを考えてみた。

2018年3月8日

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現在学生さんの方など、留学や海外にご興味を持ってらっしゃる方、
多いのではないでしょうか?

しかし、どうして英語が必要なのか、考えたことってありますか?

英語が話せるとカッコいいから?→確かにカッコよく
見えますよね(笑)でもこれは本当の理由じゃない。

英語が話せると世界中に友達が作れるから?
→ 確かに世界中に友達できます!これは間違いないです。

しかし、これから皆さんは「学生」という、ある程度守られた
環境から、外の世界へ飛び立っていかないといけません。
そう、それが社会です。仕事を見つけて働いて生きていくこと。
これは実に学生をしている期間よりも、もっとずっと長いのです。

日本の企業に就職すればいいじゃん。
もちろん、そうですね!日本の会社に就職すれば、英語を使う機会、
他に比べれば少ないかもしれません。

これは当方の実弟の話ですが、彼は大学を出たあとから
大手の印刷会社に勤め、それなりの役職にもつきましたが、
その経験を買われ、最近から転職をしました。

ISOという、工場などで見かけたことがある方もいるかもしれませんが、
【国際標準化機構】という機関に認証された場合発行されるものだそう
で、その発行機関の会社に勤めています。
例えば物作りにおいて、毎回工程が違う、一律のルールがないと
仕事の効率はおろか、仕事をする人たちも大変なことになってしまいます。
そのため、世界的な基準を定め、その規定に満たしているかどうかの審査を
する仕事をしています。

当方の弟は日本大好き!英語なんて全くわかりませ〜ん!人間です。

しかしその彼が今、英語と向き合っています(向き合わさせられている?笑)

都度都度、英語の質問がLINEで来ます。
「これは何て訳したら良い?」「これって英語で何て表現するのが自然?」などなど。
初歩的なものは彼なりに調べて訳をしていますが、やはりネーティブ向けの
ものとなると、ニュアンスがとても大切になってきます。

もっと噛み砕くと、「いかに自然な文章が作れるか」ということです。

こればっかりは、留学した人じゃないと難しい。

こんなことを、日本の企業の中でも求められるわけです。


皆さんはこれを聞いてどう感じますか?
これから英語が逆にどんどん減っていくと思いますか?

英語の環境で物を見て、書いて、学ばないと自然なニュアンスを得ることは
難しいのです。

例えば、書類の中で「住所変更欄」を設けたい。
現在の住所を書く欄の下に、もし既存のお客様で住所変更がある場合、
その下に書いて欲しい、そんなシーンがあったとします。

パッと思いつくのは、「Address Change」でしょうか?
もちろん文章的には間違っていません。
でもこれだけだとちょっとぶっきらぼう・・・

そこで、「Address Change,If any.」など一言添えるだけで
文章がグンと親切になる。このIf anyというのは、日本語で言えば、
「もしあれば、、」という意味で、会話でも書面でも使用可能です。

こういうことです。

教科書の英語を勉強すれば語彙や文法は強くなります。
しかし、こういったニュアンスは、日本で学ぶのには限界があります。

こんな文章、現地で仕事しないと見れないしーなんて思いますか?
いえいえ、銀行に行ったり、携帯を契約したり、または語学学校ででも、
意外と留学している期間にこんな書類はよく目にするものです。

その経験があるかないか。

それをいかに早いうちに経験するのか。これは後々大きな差となって
くるのは言うまでもありません。

海外に出てみると、毎日少なくとも1つは新しい気付きに出会います。

日本での単調な毎日と同じ時間に、いろいろなことを学べる!と
思ったら、ワクワクしてきませんか?

英語を学ぶこと、それは字面を学ぶだけではなく、その国ならではの
考えや表現を知り、それを英語というツールで学ぶことで、より磨きが
かかっていくのです。

世界が広がれば、働く先だって場所を選べるチャンスも出てくるわけです。

さて、今学生の皆さんも、あと何年自由な時間がありますか?
今を大切に、そして、いつかやるではなく、チャンスがあれば是非
今やれることをやってみてください。

留学は語学習得だけでなく、それ以上の成長を与えてくれることが多いです。
皆さんのこれからの未来探しのお手伝いを出来るかもしれません。
迷ったら、是非弊社オーバーシーズへご連絡ください。

 

 

 

 

 

 

お知らせ

【フィリピン編】留学の時、何を持って行く?

2018年3月5日

 

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 3月になりました!もう福岡でも梅が咲き始め、
他の木々にもたくさんの蕾が、今か今かと春を待っている感じです♬

さて、3月に入りますとフィリピンのセブ島なども真夏服装になり、
紫外線対策や、まめな水分補給が必要な季節となってきます。

ただ、標高の高いエリアに行かれる場合、気温差も大きいですので、薄手の
ジャケットなどがあると便利だそうです。

というわけで、本日はこれからフィリピンへご留学をお考えの方へ、
フィリピン留学の際に持って行かれる便利なもの、服装をご紹介致します!

 

    アウター 飛行機内やバスなどは冷房が効きすぎて寒い場合があるのでさっと
着られる長袖ものを持ち歩くことをおすすめします。
    トップス 基本半袖を。そして薄手の長袖のトップスを持っていくこともオススメ
します。モールの中など、エアコンが強めに効いている場所も多いです。
    ボトムス タイトなデニムなどは暑いかもしれません。そのためユル感のある
薄手生地のものがおススメです。寺院など宗教施設を見学する場合は
露出の少ないものにしましょう。
     下     着 短期であれば日数分持っていくことをおすすめしますが、学校寮などに
滞在の場合は、ランドリーサービスを利用すると良いでしょう。
  パジャマ・靴下 いずれも薄手の物を持っていくと良いでしょう。ホテル滞在の場合は
パジャマは必要ないかもしれません。
サンダル・スリッパ

機内やホテル内など靴をはくのが面倒な場所で重宝すると思います。
サンダルは現地のショッピングモールなどで購入することも可能です。

   レインウェア

レインコートを1つ持っていきましょう!雨季には台風でなくとも
暴風雨に遭うこともありますので、1つあると何かと役立ちます。
折畳み傘も有効ということです。

     水      着

学校よってはプールを利用できない場合もありますが、週末に海や
人気のホテルのプールだけ利用も出来るため、1着持っていくと
マリンスポーツなども楽しめます。

   フォーマル着 現地の高級なレストランなどに行かれる場合ですが、ドレスコードが
あるお店も多く、サンダル・デニム入店NGなどの場所もあります。
      そ の 他

◉薬はマストです!胃薬・鎮痛剤・解熱剤はパッと浮かびますが、
エアコンの効いた場所が多いため、感冒薬(風邪薬)の持参も
オススメします!
◉街中では排気ガスで喉を少しやられてしまう方もいるかもしれません
ので、マスク(白は目立ちますので、少し抑えた色付きがあれば、
それが良いかもしれません)もあると便利かもしれません。
◉滞在をしているとお土産を買ったり、何かと荷物が増えていきます。
そんな時は衣類を圧縮袋に入れてスーツケースにスペースを作るのは
鉄板です。日本から圧縮袋を何枚か持参しておくと何かと役立ちます
ので、こちらもおススメです!
◉トイレットペーパーがないトイレもあり、ポケットティッシュは
多め持参がおススメ!また蚊除けの虫除けスプレーやサングラス、
日除けの帽子などの持参もおススメです!

◉また女性はサニタリー用品も持参されると良いかと思います。

 

限りあるスーツケースのスペースをうまく使って、必要なものを優先的にパッキング
されてくださいね!

その他わからないことなどは、ご出発前にもしっかりとご案内させて頂いておりますので、
フィリピン留学は弊社へご安心してお任せ頂けたらと思います。

フィリピン留学へのご相談は、お気軽に弊社オーバーシーズへ❗️→こちら

 

 

 

お知らせ

【フィリピン留学】日本から直行便就航✈️ クラークの魅力とは?

2018年2月27日

 

フィリピン留学といえば、パッと浮かぶのがセブ島留学ではないでしょうか?

そんな中、最近違う都市でも留学してみたい!というニーズも出てきています。
そんな方にオススメしたいのが、クラークという街です。

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フィリピンの首都、マニラから車で2時間ほどの所に位置し、フィリピンの中でも
アメリカの影響を最も強く受けている、別名「リトル・カリフォルニア」と呼ばれている街です

フィリピン留学の新たな注目エリアであり、今年3月末より、大阪から直行便が就航することで、
より便利にアクセスできるようになりそうです❗️

 

1.待望の日本↔︎クラーク間往復直行便が就航
 ジェットスター・アジア航空は、大阪/関西〜クラーク線を3月27日より週3便で開設されます。
運航日は大阪/関西発、クラーク発ともに火・木・土曜の週3日となり、
機材はエコノミークラス180席を配置し、エアバスA320型機を使用。 

これによりジェットスター・アジア航空は関西国際空港からマニラ、セブを含む
フィリピンの3都市へ直行便で結ばれることになりました。
エコノミークラス「Starter」の片道運賃は、片道5960円からで1月26日から販売を開始。


 ■スケジュール:
 3K778     大阪/関西(12:55)〜クラーク(16:15)/火・木・土
 3K777 クラーク(07:00)〜大阪/関西(11:55)/火・木・土 
 

 

2.   セキュリティ体制がしっかりしているクラーク
   ご留学をされる上で、多くの人々が不安に思っているのは治安状況ではないでしょうか?

クラークにおいては、特別経済区域内を出入りする人や車はゲートのセキュリティによって
チェックされています。
また、区域内の広い道路や並木は「リトル・カリフォルニア」という雰囲気そのもの!
クラーク特別経済区域はフィリピンのどの他地域と比べても、安心して過ごすことができる
エリアといわれています。

 

3.   外国人も多く住む街
   クラークから車で1時間ほど離れた街に、在外アメリカ海軍基地が以前あったこともあり、
その流れでアメリカの人やビジネスなどでこのエリアに住む外国人(多くは英語圏出身)が
住んでいると言われています。
フィリピンに居ながらも、ちょっとアメリカのような雰囲気も楽しみたい方にも
オススメです。

 

そんなクラークにある語学学校がこちら!

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2013年9月に新築オープンした最新の設備を整えた『EGアカデミー』 です。
充実したESLプログラムの他に、Native講師とのマンツーマンレッスンを含む、
ESL Nativeコースなど多彩なコースが用意されており、学生のニーズに合った授業を
選ぶことができます。 EGグループ直営のコマーシャルビルやゴルフ練習場も併設している為、
利便性も高く、快適に滞在することができます。


1月は最高197名様と例年より大変多くの韓国人生徒様で大賑わいでした。
2月からは徐々に日本人生徒様も増えていき、韓国人生徒様が減少してくる
ものの、2月下旬までは韓国人生徒様が最も多く滞在されます。
※生徒層は、韓国人以外では日本、次いで台湾人生徒様という順番です。

セブ島留学を経験された方も、2度目留学でまたフィリピンに戻られたい方も、
また短期間で英語力をアップさせたい方も、次の留学先にいかがでしょうか?

その他EGアカデミーでは、今年12月末申し込みまでの、ジェットスター利用
特別キャンペーンなども実施中です!

とってもお得なキャンペーンですので、ご興味ございます方はお気軽に
弊社オーバーシーズまでお問い合わせ下さい♬→お問い合わせはこちら

 

 

お知らせ

世界と日本のバレンタインデー事情❤️

2018年2月15日

 

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昨日2月14日は、バレンタインの日でしたね!
貰えた人、貰えなかった人、本命チョコに義理チョコ、最近では
女性の〝自分チョコ〟(自分へのご褒美チョコ)などもありますが、
皆様楽しい1日をお過ごしになられたでしょうか?

さて、今日はそんなバレンタインの日にまつわるちょっと小話を。

日本でバレンタインと言えば、女性が男性にチョコレートをあげる日、
となっていますが、海外ではどうでしょうか?

アメリカやカナダ、オーストラリア、イギリスなどの英語圏ですが、実は
日本のスタイルとは違い、バレンタインの日は男女共にチョコや花、そして
メッセージカードなどを添えて、双方に渡すんですよ〜

え!? 女の子が男の子にチョコをあげる告白の日じゃないの?」なんて
驚かれる方もいらっしゃるかもしれませんが、互いに日々の感謝を相手に贈る日
になっており、カップルやご夫婦などは夜は2人でディナーなどに出かけたりも
しています。どちからといえば、男性の方が女性にチョコと花を送っていることが
多いように思います。これは日本と大きく違うところですね〜

そして3月14日のホワイトデーなるものはありません!(笑)双方渡すので、
その日(2月14日)で済んでしまいます。
これからご留学される方も、是非覚えておかれると良いかもしれません。

では、日本みたいに、女性が男性にチョコをあげる国はないの?というと、
ございます! それはお隣の韓国です。

韓国は同じく2月14日に女性が男性にチョコを渡し、3月14日がホワイトデーなんです。
さらに! 2月14日にチョコを誰からも貰えなかった、恋人もいない男性陣は、4月14日に
ブラックデーという日があり、この日は黒い服を着て黒い食べ物を食べるそうです(笑)
実は当方がカナダに住んでいた際も、この日韓国人の留学生集団が、街中にある
韓国レストランでジャージャー麺を食べている姿を何度も見かけたものです(笑)

また、最近人気の留学先であるフィリピンは、英語圏と同じやり方です。フィリピンの
場合、チョコよりも花束を渡してロマンチックな演出をして恋人と過ごすのが主流の
ようです。

このように、同じ行事1つでも国によって大きくその意味ややり方も違いがあるわけです。

留学をされた際は、こういった文化の違いを楽しむ(どうしてこういう風になったのか?
なども考えながら)過ごされてみるのも、とても楽しい勉強になるかと思います。

海外で体験する1つ1つのことには意味があり、そしてその国の歴史や文化など
たくさんの学びをくれます♬

今年こそは海外へ飛び立ちたい方、留学のご相談は、お気軽に弊社オーバーシーズへどうぞ♪