NOTITLE

【欧米ではお酌はNG】

世代によって違いはあるかもしれませんが、
「さあさあ」「これはどうも」なんて感じでお酌し合う光景は、
忘年会や新年会に限らず、飲み会の定番シーンではないでしょうか。

お酌を受けるときは、まだお酒が残っていたら飲み干してから受け、
お酌されたら、飲まないままテーブルに置くのはよくなく、
一口でも口をつけるのが礼儀とされています。

自分のグラスが空いているのに、誰からもお酌されないと、
特に飲みたいわけでなくても、ちょっとさみしかったりしませんか。
これも人によるとは思いますが、
日本では自分で自分の酒をついで飲むのはわびしいという感覚があり、
「手酌で失礼します」と言うこともあります。

ところでこのお酌、欧米人には不快感を与えてしまうというから、
難しいというか、おもしろいというか……

欧米では、男性が女性にワインなどを注ぐことはあっても、逆はまずありません。
男性が女性にお酌を求めるのもNGです。

お酌

【お酌は「持ちつ持たれつ」の確認】

欧米では基本的に自分の酒は自分でつぎ、マイペースで飲むのに対し、
日本では、「差しつ差されつ」酌〈く〉み交わすのが一般的な飲み方で、
その際、ビールの大瓶は重宝します。
「差しつ差されつ」を続けるには、大瓶じゃないとすぐなくなりますからね。
一方、個人がベースの欧米では、小瓶が普通です。

奥津文夫氏の『英米のことわざに学ぶ 人生の知恵とユーモア』(三修社)によれば、
「差しつ差されつ」は、お互いに助け合う「持ちつ持たれつ」の確認でもあり、
農耕民族の精神構造にも通じるそうです。
なるほど、思わず納得の指摘でした。
日本はやっぱり「和を以て貴しとなす」の国なんですね。

「そういうのが面倒だから(会社の)飲み会なんて嫌い」
――なんて声も聞こえてきそうですが(^^;

 

【記号は万国共通ではありません】

外国人が驚く日本ならではの表記に、「〇」と「×」があるそうです。
もちろん、外国でも「〇」と「×」は使いますが、なんと意味が日本と逆。
日本では「〇」は正解、「×」は間違い、というのが一般的ですが、
海外では「〇」はNG、「×」はOKなんです。

ゲームコントローラーでも、日本では「〇」は決定、「×」はキャンセルですが、
海外では逆。プレーヤーは混乱しそうですね。

海外では「〇」は空白やゼロを示し、否定的なイメージになるそうです。
また「×」は「Ⅹ(エックス)」に通じ、未知のものという意味にもとられます。

「×」の代わりに、「✔」(チェックマーク)を使うこともあります。
これは日本でもおなじみで、問診票や、海外旅行時に書く入国カードなどで、
該当する欄にこの記号を記入しますね(「〇」を書いている方もいらっしゃるでしょうけど)。
そのときは「当たっている」という意味で使っていることになります。

ちなみに、正解と不正解の中間的な意味合いで「△」を使うのも、
日本独自の表記のようです。

うなずく・首を振る、手を振る、頭をなでる、などのジェスチャーが、
国によって違う意味を持つことは比較的よく知られていますが、
記号にもそういう面があることは、頭に入れておいたほうがいいでしょう。

(出所:『池上彰のニュースそうだったのか!! 』)

日本ではだいたい満点の答案だけど、海外ではほぼ0点?

日本ではだいたい満点の答案だけど、海外ではほぼ0点?

【騒ぎ方も後片付けも日本流】

10/31から11/1にかけて、今年もハロウィーンで全国各地、
とりわけ東京・渋谷は賑わったようですね。

もともとは、秋の収穫を祝うとともに悪霊などを追い出す宗教的な行事ですが、
思い思いの仮装を楽しむ日本流ハロウィーンはすっかり秋の風物詩になった感があります。

ただ反面で、騒音やポイ捨てなど、節度を欠いた行動も。
お祭り気分もわかりますが、これはいただけません。

しかし報道によれば、センター街の路上に散乱した空き缶やたばこの吸い殻、割れた瓶などを、
早朝から掃除するボランティアも多かったとか。
「楽しんだ分だけきれいにしないと」という17歳の女子高生の声も紹介されていました。

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【みんなできれいにするのは、コレがあったから】

以前、当サイトで、ロシアで行われたサッカーのワールドカップで、
ベンチでもスタジアムでも試合後きれいにする日本人の行動が、
海外から賞賛されているという記事がありました。

同じ日本人として誇らしいし、見習わなければと思います。
でも、どうして日本人は自然にこういう行動がとれるんでしょう?

国民性と言ってしまえばそれまでですが、
ジャーナリストの池上彰さんのテレビ番組『池上彰のニュースそうだったのか!!』で、
番組名通り「そうだったのか!!」と思う解説がありました。

ご存知の方もいらっしゃるでしょうが、日本の学校では当たり前の、
子どもたち自身が教室やトイレなどを掃除することは、海外から見れば驚きなのです。
海外では掃除は専門業者が担当します。

子どもたちに掃除をさせるのは、集団で責任を果たすことを学ぶ意図があるとされ、
それに共鳴したシンガポールでは、小中高で掃除を義務付けました。

みんなで掃除をしてきれいにするというのは、
小学校からやっていたしつけのおかげ、と池上さん。

なるほど、世界から賞賛されている(公共の場所での)日本人の掃除は、
これまた日本独特の小学校での雑巾がけがルーツだったのか、と妙に納得しました。

【現地のフレンドリーさが留学成功の秘訣】

オーストラリアの西海岸に位置し、西オーストラリア州の州都でもあるパース。オーストラリアでは第4の都市とされています。元アナウンサーの小島慶子さんが移住している都市としてご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。

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実はこのパース、知る人ぞ知る、英語力アップにもってこいの人気の留学先なんです。

その理由は、現地の人たちがフレンドリーでやさしいこと。

「なんだ、そんなことか」なんて軽く思わないでください。これってとても重要なことなんです。

学校では先生や仲間とコミュニケーションをとれても、街中では現地の人に話しかけることすらためらわれる――なんてことでは、せっかくの留学も効果半減というもの。留学ならではの、生活の中で英語を使うチャンスをみすみすつぶしてしまいます。

 

パースの人たちは、多くの留学生を受け入れているためもあって、片言のコミュニケーションしかとれない人にもやさしいんです。

1度で聞き取れなくても何度も繰り返してくれたり、ゆっくりしゃべってくれたり、こちらの英語力がイマイチでも、ちゃんと会話をしてくれるのはありがたいこと。

外国人相手に英語で話すことへの抵抗感をなくすことが「使える英語」習得の第一歩とするなら、これこそ留学ならではの有効な体験ではないでしょうか。

 

【長期になるほど暮らしやすい】

さらにパースでは、フルタイムで6週間以上学校に通うと、年齢に関係なく公共交通機関が約半額で利用できます。留学期間が長くなるほど重宝する制度です。

加えて、野菜や果物などの食材が格安なのも魅力。とりわけ、長期留学で自炊をするような方にとっては大事なポイントでしょう。現にパースは、半年以上の長期留学者が多い都市です。

 

街としての魅力も見逃せません。

人口がさほど多くなくごみごみしていない、自然がいっぱいでビーチも多い、気候が穏やかで湿気も少ない……などなど、暮らすには絶好の環境と言っていいでしょう。

逆に、遊ぶところが少ないとも言えますが、それは目的が違う別の話ですね。

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語学留学に格好の都市、パース。留学先の有力な選択肢の一つです。

ぜひお気軽に、弊社オーバーシーズ情報センターにお問い合わせください。

パース市長

【「使える」=「話せる」】

「日本人は学校でずいぶん英語を勉強している割には、ろくに話せない」――長年言い続けられてきた“事実”です。

もちろん教育現場でも、さまざまな工夫が試みられてきました。たとえば最近では、高校での英語授業は英語で行うことが基本になっていて、2020年度からは中学校でも英語の授業は英語で行うことが基本になります。

 

これらの施策は、グローバル化が進む時代の要請もあって、外国人とコミュニケーションがとれる「使える英語」、もっと言えば「話せる英語」を身につけるため、と言っていいでしょう。

 

【「話せる」は教えるのが難しい?】

日本政府は、2017年度中に、中3で英検3級以上、高3で英検準2級以上の割合をどちらも50%にするのを目標としていました。しかし、文部科学省の2017年度『英語教育実施状況調査』によれば、目標に達したのは中3で40.7%、高3で39.3%でした。

 

教育現場においては、「読む」「書く」に関しては、教えるノウハウやスキルは十分蓄積されているでしょう。一方で、「話す」「聞く」に関してはどうでしょう。ネイティブスピーカーの録音テープなどの補助教材などはあるにせよ、すべての現場で十全に対応するのは難しいのではないでしょうか。たとえば、教えるほうに生徒の発音のミスを修正する能力が足りなければ、いくら英語で授業しても効果は限定的でしょう。

 NZホームステイ

【語学留学は「使える英語」習得の早道】

そこで、ぜひ活用していただきたいのが語学研修、なかでも語学留学です。

日常的に英語でコミュニケーションをとる環境に身を置くのは、英語習得、とりわけ「話す」「聞く」力を伸ばす近道です。週に何コマかの授業だけでは不足しがちな“反復練習”が普通にできるのです。

見逃せないのは、英語への興味がより高まることも期待できる点です。ある程度でも話せるようになると、語学学習はどんどん楽しくなるもので、留学後にも少なからず好影響があるでしょう。

加えて、英語学習にとどまらず、異文化と触れ合う機会を中高生のうちに持てば、視野を広げるいい経験になることは、すでに多くのところで言及されている利点です。

 

メリットが多い中高生の語学留学ですが、学校選びやら渡航手続きやら、サポート仕事は多々あります。中高生が安心して学習に専念できるためにも、そうした仕事は、実績豊富で現場に精通している弊社オーバーシーズ情報センターにおまかせください。

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有力な英語留学先として、フィリピンが年々注目を集めているのはご存知でしょうか?フィリピンの観光省によれば、2015年は35,000人程度で、毎年5,000~6,000人増えています。

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これだけは押さえておきたいフィリピン留学ならではのメリットとデメリットをご紹介しましょう。

 

【メリット_1:費用が安い】

ケースバイケースですが、欧米留学に比べて航空券も含めた費用はおよそ2分の1というのが目安です。加えて、現地の物価が安いのもポイントです。

 

【メリット_2:日本から近い】

片道約4時間、時差は1時間。費用の安さとあわせて、この手軽さが、学生だけでなく多忙な社会人にも支持される理由の一つです。何度も短期留学を繰り返して、学習効果を高めている方も少なくありません。

 

【メリット_3:確かな英語力】

英語はフィリピンの公用語の1つです。Global English社が行った調査(2013)では、非ネイティブスピーカーの実用的なビジネス英語能力は第1位です。またフィリピン人の英語は世界一聞き取りやすいと言われていて、コールセンター業でもトップクラスです。厳密にはネイティブとは少し違いますが、だからといって通用しないわけではまったくありません。英語が世界共通語である以上、英米の発音を完璧に守らなければならないという認識は変わりつつあります。

 

【メリット_4:個別指導】

フィリピン英語留学ではマンツーマンが基本です。個々のスキルに合わせた指導が受けられ、とても効果的な学習ができます。これはグループ学習では得にくい大きなメリットです。加えて、常に明るいフィリピンの国民性は日本人と相性がよく、欧米人に比べ気軽に話しかけられるとも言われています。それは先生だけでなく、街中での現地の人たちも同様で、話しかけられることがうれしいという雰囲気や、聞き返しても何度も言い直してくれるのが普通です。初級者でも生きた英語を学びやすい要因の一つです。

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【デメリット_1:学校・環境が合わないとつらい】

フィリピンに限ったことではありませんが、留学先の学校にはそれぞれ個性があり、教え方や施設、生徒の国籍や主な年齢層なども多様です。ほかにも食事が口に合わないなど、自分にフィットしないと、せっかくの英語留学が有意義なものにならないかもしれません。

 

【デメリット_2:誘惑?魅力?】

フィリピンは物価が安いため、買い物やレジャーが格安で楽しめます。もちろん学習の息抜きに楽しむのは大いにアリですが、英語留学のはずがバカンス旅行になる人も……。まあ、でもこれはデメリットではなく、メリットと言ったほうがいいかもしれませんね。

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これまでお話ししたことは、言ってみればキホンのキです。

「じゃあ、どの学校がいいの?」「どんなレッスンになる?」「食事や宿泊、日常生活はどうなる?」「通信環境は?」「治安は?」なんて疑問が続々と出てくるでしょう。

そうしたことを解説した本などもありますが、やはりここは、留学エージェントを頼ったほうが、最新情報も入手できて安心・便利です。

実績も豊富で現場に精通している弊社オーバーシーズ情報センターにおまかせください。

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つい最近のお話ですが、ツイッターでとても面白いトピックが話題となっておりました。

それは、とある大学教授のプレゼン資料の1つからということなのですが、
「目で表現を伝える日本人、口で表現を伝える欧米人」と題されたこの1枚の写真に、
とても共感してしまいました。

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出典元:pic.twitter.com/TNs5RXaj2V

これは確かに!と思いました。



この違いはその国の文化にもよく出ていて、例えば日本のアニメなどは
目が大きく描かれ、口は小さめです。


しかし海外のアニメなどは口元をとても大きく表現されていて、動きも多いです。



日本の忍者はマスクのように口元を覆い、目で表情を伝えます。
冬の時期などに流行るマスクは、目で表情を伝えられる日本人には最適ですが、
欧米人には表情を伝える口元を隠するのであまり受け入れられず、逆にサングラス
OKなのです。


海外映画を観ても、ドラマを見ても、欧米の人はとにかくよく口元を動かしています。



ですのでこの顔文字でも同じことが言え、日本人は口元は同じでも目元が変われば
相手の表情を察せます。

欧米人は目元は同じでも口元が変われば相手の表情を察せるわけです。



ん~、とっても納得な1枚でした!

 

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海外留学をしてから帰国して、しばらく逆カルチャーショックのような
時期を迎えることがあります。


やたらめったら会釈するビジネスマン。携帯なのに丁寧に頭を下げなが会話する人。
カップルでいるのにお互い携帯している人たち。
逆に、とても丁寧なサービスをするコンビニの店員さん。役所の対応の早さ!✨

今まで当たり前だった日常から一歩外へ出て、そしてまた帰ってくると、
今まで見えなかったものが見えるようになっていたりもします。
それと同時になかなか治らないクセも生まれます。

そこで今日は、海外留学帰国後あるあるをいくつかご紹介したいと思います♬

多くは当方の経験によるものからになりますが、あるある~♬とご留学経験者の方には
頷いて頂き、これからご留学される方にはご参考になればと思います。



数字の「7」の書き方がなおらない


    国によって若干の差はございますが、数字の「7」を、下記のイラストのように、
書いてしまいます。そもそもは「1」と「7」を間違い無いように「7」に横線を
入れて書くのですが、帰国してもなかなか抜けません(笑)未だに7に線を書いて
しまいそうになります。
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◉  公共交通は遅れるものが当たり前!と思ってしまい、、

   日本では電車が時間通りに来ることに感動する。こんな時間通りに公共交通機関が
動いている国も他にないかと… なぜか勝手な癖で1、2分遅れても間に合いそう!と
訳の分からない変な余裕が出来てしまう(笑)そして乗り遅れる、、



YES / NOが反対で混乱する。

「今日の夜の食事会行かないよね?」
     日本語→「うん、行かないよー」
      英   語→  「No, I won’t. いいや、行かないよー」

日本語では行かない場合でもYES を使いますが、英語では否定の場合、
続きの返答の冒頭にはNOを使う。
そのため、英語の感覚で返答してしまうと、周りが「えっ?」と一瞬なる。



人に会った時に、手を挙げて会釈している自分に気付く

     海外で人に会ったら軽く手を挙げて「Hi!」と挨拶することが主流ですが、
日本では基本、会釈。人に会った時に手を挙げながら会釈している自分が未だに切ない。



◉ カタカナ言葉に混乱する。

     世に言うカタカナ英語と、英語本来の発音の間で混乱します。
例えばダイヤモンド。英語の発音ではヤというよりアの方が音が近いため、
ダイヤモンドと書くのをダイアモンドと書きそうになったり、、。




こんな感じで、帰国して何年経っても抜けない癖が実はあるのです。

滞在期間が長ければ長い程その傾向は強く、人には言わないけれど、それとなく

苦労しているところも、実はあるのです。

 

 

 

 

 

 

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本日はカナダはバンクーバーにありますTamwood International Collegeの
ちょっと面白いコースのご紹介です。

語学プログラム(Tamwood Language)、小中高生向けのキャンププログラム(Tamwood Camps)、
インターンシッププログラム(Go International)の3部門から成り立っています。

バンクーバーの他に、ウィスラーとトロントにもキャンパスがあり、全キャンパス中規模校の為、
アットホームな環境で英語学習に取り組めます。また国籍率もよく一番多い国籍はブラジルですので、
ラテン系の乗りの良さも相まって楽しい留学時間を過ごせるかもしれません♬

元々タムウッドは、Summer Camp Programがメインに設立された学校で、その歴史は20年以上にもなります!
Summer Camp Programの対象年齢は7歳~17歳で、リピーターとして参加される方も多いそうです。
サマーキャンププログラムは、カナダではバンクーバー(SFU)とウィスラー、アメリカはサンフランシスコ、
ロサンゼルス(UCLA)、ボストンにて実施されています。


そして今日ご紹介したいのが、バンクーバー校で開講されているこちらのコース、
その名も、【グルーバルスタートアップスクール(GSS)】です‼️‼️


タムウッドのキャリアコースにて開講しているこちらのコースは、受講に規定の英語レベルが
必要ではありますが、「起業をしたい人」に向けた起業家育成コースなのです。


え?海外で起業するためのコース?いや、無理ムリー‼️」

なんて思ってらっしゃる方、ちょっと待った~~!(笑)



こちらのコースは海外で起業を考えられている方だけでなく、例えばですが、
実際日本から受講されている方の目的は、


将来的に海外の人が泊まれるゲストハウスを作りたい。そのため
ビジネスのノウハウはもちろん、色々な国の人たちの国民性なども知りたかったから
この学校のこのコースを選びました
」という方もいるそうです。

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こちらのグラフのように、日本へ訪れる海外の方は年々増えていっています。
また、それに伴い公共でのサービス、受け入れ体制、語学力だけではなく
いろいろな国の人達の国民性を知っている人物というのは、どの分野においても
貴重な存在となります。


今の日本に足りないのは、言葉だけでなく、本当の外の世界を知っているグルーバルな人材です。

ビジネスにおいては、実は語学力よりこのグローバル感を持つ人材の存在が
ビジネスの成功への近道とも言われています。


これからの時代のリーダーとなるべく、グローバルな視野でビジネスを行なっていくことは、
とても大切なのかもしれませんね♬


タムウッドさんのGSSコースでは、ディプロマコース(40週間)とサーティフィケートコース(26週間)の
2つのコースが用意されています。また、就労体験というのもとても重要視されてあり、学生期間中も
週最大20時間まで就労が出来るため、学生+海外現地での就労にご興味ある方にもオススメです!


詳しくはこちらをご覧ください↓

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日本でも一昔前に比べ、起業がしやすくなってきました。
若い世代でも、雇われるスタイルから自分で起業する人も増えてきています。



先の時代を見据えて、こういったコースも海外でしか学べない価値ある体験と学習になるかと思います。



ご費用等はお気軽にお問い合わせ頂けたらと思います♬

 

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幼児教育にご興味ございます方、いらっしゃいますでしょうか?
日本と海外の教育方法の違い、気になりませんか?
また、実際現地で保育ボランティアなどの体験をしてみたいと思いませんか?




今日ご紹介したいのは、そんな幼児教育を学べるオーストラリアの学校、
Imagine Education Centre(イマジン エデュケーションセンター)さんです✨

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チャイルドケアや保育ボランティアに力をいれているコースを持っており、
日本人にも人気のゴールドコーストにキャンパスを構える学校です。


語学学校の中にあるこちらの【英語+保育ボランティア】のコースは人気も高く、
海外の保育にご興味のある方には始めやすいコースかと思います。


2週間のプログラムで、午前中に保育実習、午後に英語クラスの受講という
スケジュールになっています。

実習先は、イマジンエデュケーションが運営する保育園となるため、
安心して保育実習に参加することができるのも大きな安心ポイントです!


また英語がまだ不慣れ、、という方でも、常駐の日本人スタッフがいますので、
ご相談などもお気軽に行える環境です♬



⚫️こちらプログラムの簡単な概要です↓
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この学校の費用や詳細は、お気軽に弊社オーバーシーズでお問い合わせ頂けたらと思います!



オーストラリア以外の国をお探しで、保育にご興味ある方であれば、カナダにもこういった
プログラムがございます。こちらも合わせてお気軽にお問い合わせいただければと思います♬